カサンドラは健忘症

離婚、そしてうつ病に。離島で働いていたが戻ってきて、元夫と離婚同居中。

友人Jがいない

先月から

友人Jと連絡がつかない

 

先月、スマホで

「島に行くよーー」とメッセージを送ったら

 

「いいねー、

こっち(東京)でも、また会おうよ」と

返信がきた

 

それから、帰ってきて

何回かメッセージを送ったが

未読である

 

電話をしてみたら

留守番電話に繋がった

 

 

携帯宛にeメールを送ってみた

返信はなし

 

どうやら携帯は生きているようだが

本人は携帯に

触れていないらしい

 

捕まったか?!

 

最近カナダで合法になった、あの草を

時々所有していたから

もしかしたら…

 

 

いや、それならいい

生きていてくれたら

 

捕まったとしても

いつか出てきてくれたらいい

 

まだこの世にいてくれ

 

 

 

児童フォントで「死にたい」と書いてみた

ネットでフリーフォント(全児童フォント フェルトペン)があったので

無料版をダウンロードしてみた

 

そして、児童が書いた風な手紙を綴った

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この使いみち、他にもありそうだな

 

求人を見ると死にたくなる

あと一回で

失業保険の振込も終わるし

そろそろ働くことを考えようかと

リハビリ程度に求人欄を見てみるのだが

 

途中でふと希死念慮がおそってきて

見るのをやめる

 

そしてリーゼを飲む

 

まだ働くことなんて考えられない

不安と焦燥感に駆られる

 

こんなんじゃダメだ

 

やっぱり私はいつか

自ら死ぬことを考えて

よき機会に実行してしまうのだろう

 

それが先延ばしになっているだけだ

 

こんな

義務の溢れた国に

どうして生まれてきたのだろう

 

教育の義務

納税の義務

勤労の義務

 

本当に恐ろしい

 

働くことが義務の国に

よくみんな、子供を産めるものだ

 

生老病苦にあふれてるこの世に

大切な子供を産み落とせるなんて

どこか頭のネジがゆるんでるか

エゴのかたまりでないと

できる技ではない

 

奴隷は奴隷を産むべきではない

 

どこの国でもいいから

外国人を受け入れてくれて

理由は問わず安楽死できる施設を

早く作ってくれ

 

 

 

鬱だけど英会話の体験レッスンに・・・

行ってきた。

 

ずっと習いたかった英会話

ようやく重い腰をおこして

英会話レッスン15分を体験してきた。

 

ネイティブのイギリス人の先生と一対一

 

向こうが話す質問に答えるような感じで

カタコトで話すこと15分

 

リーゼ飲んできたから緊張しなかった

 

それより、話すことに集中しすぎて

脳疲労を起こして、めまいがし

後半、わかったフリして「Yes!」とか言ってた

 

来週から初心者コースのグループレッスン50分を

習うことにした。

一対一じゃない分、そんなに集中しなくてもいいかもだけど

脳疲労起こさないか心配。

 

先生から色々聞かれた中で

話の流れで元夫のことを話した

 

「彼は近くに住んでいるの?」

と聞かれたので

「Yes」といった。

ほんとは、同居してるんだけど

離婚同居を英語でなんというかわからなかったので

伝えられなかった

 

「彼は仕事で東京に通っていて

私はノージョブ(無職)です笑」

 

まぁその彼ももうすぐノージョブだけど。

 

そういう細かいことが伝えられなくて

もどかしい

習い始めたら、話せるようになるんだろうか・・・

 

余談だけど、旅行の話になって

「カナダに行きたいのは何故?」ってきかれて

「マリ◯ァナがセーフだから」

と答えたら笑われた。

 

いや、まじなんだけど・・・?

 

 

 

 

 

 

障がい者向け就職フェスタに行ってきた

今日は、就職フェスタに行ってきた

障がい者の就職を支援するwebサーナが主催の

企業合同説明会&面談会だ

 

 久しぶりの公共の場とあって

すごく緊張したが

リーゼを飲んでなんとか安定させた

 

参加者は80名くらいで、みな障がい者だ

車椅子の人もいれば、年配の方、ラフな格好の若い人もいた

webサーナに登録し、このフェスタに申し込んだ人たちだ

 

企業は20社くらい来ていただろうか

有名な企業の人事担当の方たちが、壇上にあがり

会社の説明と、

障がい者でも働ける環境を整えています、と言っていた

 

壇上には手話通訳者と、

モニターの字幕で会話が文字化されていたので

ゆっくりとした分かりやすいペースですすめられた

 

そしてひととおり、説明が終わると

「面談したい企業のブースに行ってください」といわれ

それぞれが興味をもった企業のブースに向かった

 

私はゆっくりとブースに行ったため

面接の順番は5人目だった

 

狙った企業 一つだけに行った

(自宅から通える範囲に支社があるから)

 

一人ずつゆっくり面談しているので

長時間待った

待っている間もドキドキして

リーゼをまた飲んだ

 

ようやく順番がきた

面接してくれた人は年配の男性で

まず聞かれたことは

障がいの内容と、手帳取得日だった

 

それから、特に志望動機などは聞かれず

・鬱の時、どういう状態になるのか

・前の会社はどうしてやめたのか

・希望職種じゃなくてもいいのか

 

など聞かれたと思う

 

私は双極性障害で、鬱のときは

ちょっと気分が沈むだけで、とくに会社を休むほど

ひどくなったりはしません、と答えた

(死にたくなるなんて言えない)

 

前の会社は夜勤があって、脳疲労をおこして

通院もできなかったので辞めたと言い

 

希望職種はとくになく、何でも自分にできることならやるし

チームに協力して環境をよくする努力をする、と答えた

 

面接官は、「うん、うん」と頷いていたが

何を思っているのかは、汲み取れなかった

 

そして履歴書と職務経歴書を渡した

合否は2週間後くらいにメールでくるそうだ

 

大手なので、ダメ元で受けただけなので

落ちてもかまわないし

むしろ、受かったらどうしよう・・働かなきゃならない・・と

ビクビクしている

 

 

 

 

 

 

焚き火をすると死にたくならない

今は夜中の4時半だ

トイレに起きたら眠れなくなったので

ブログを綴ることにする

 

富士山のふもとでソロキャンプ中である。

 

昼頃キャンプ場につき

テントを設営して

お湯を沸かして紅茶を飲んだり

 

焚き火台に薪を並べて火をつけ

ソーセージなどを焼いて食べたりした

 

薪をたくさん用意したので

ずっと焚き火をして

ゆれる火を見つめていた

 

ワインを飲みながら

火を見つめていると

死にたいなどという気持ちには

一切ならなかった

 

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キャンプ場には、家族づれや

友人同士のパーティがいて

賑わっていたが

私の周りは静かであった

 

月が明るく照らし

冷たい空気の中で

焚き火で暖をとって

好きな音楽を聴いている夜は

楽しい一人の時間だった

 

死にたくなったら

また焚き火をしよう

 

 

 

何もしないと死にたくなる

元夫が遅めの夏休みと有給を使って

ニューヨークに行っている

 

10日間くらいの長旅だ

 

私はその間、車を借りているので

気ままにドライブでも…と思っているのだが

鬱の波がきていて

寝込んでいる

 

やることが何もないと

死にたくなるようだ

 

しんどくても、外で何かしていると

気がまぎれるのだが

少し寒くなってきたので

外に出るのも億劫だ

 

 

時々、元夫からの

「生きてます」という

生存確認メールが届く

 

夫婦だった時には

どちらかが旅行に行ってる時は

スカイプで毎日のように

「今日はどこ行った?何食べた?」などと

やり取りをしていたのだが

 

もう夫婦じゃないし

ただの同居人だ。

 

それでも、何も音沙汰なし、というのは

同居人として不自然であるから

短いメールとごはんの写真が

時々届く、といった感じだ

 

なんとも不思議な関係だ

 

昨日私から

「そろそろ梅干しが食べたいんじゃない?」と

送ったら

梅干しと納豆と卵掛けごはんが食べたい、と

返信があった

 

 

家に一人でいると、

早く1日を終わらせたくて

午後の6時には布団に入る

朝は6時か7時に起きるから

12時間以上寝ていることになる

 

もういっそ冬眠したい

 

何もしてないと死にたくなるから

無理やり出かけることにする

 

一回しか使ってないキャンプ道具を

広げてみた

焚き火台とガス管とコンロと

シュラフとマット、焚き火用の薪などを並べた

 

明日、一人でキャンプにでかけよう

もうキャンプ場の予約はした

ソロキャンプデビューだ